初音ミクとファミコン
種
バトン
ひさびさに来ましたね、指名のバトンが。またしても薙嬰さんからですねw
やりましょう
指名バトン
◆問題
◇回答
◆送り主の名前は?
◇薙嬰ちゃん
◆どんな関係?
◇ご想像にお任せします
◆どこで出会った?
◇出会い系サイト
◆話しかけたのはどっち?
◇薙嬰ちゃんから
◆第一印象は?
◇可愛い
◆今ゎどう?
◇やっぱり可愛い
◆送り主の声聞いたコトある?
◇ある
◆可愛い?
◇超可愛い
◆顔みたことある?
◇ある
◆電話したことは?
◇ある
◆直メゎ?
◇ある
◆送り主に会いたい?
◇何度でも会いたい
◆今何してそう?
◇うんこをしてそう
◆送り主好き?
◇好き
◆例えばどこが好き?
◇どこもかしこも好き
◆送り主に愛を叫んで下さい
◇断る
◆送り主に一言
◇申し訳ございません
しかも回さずに止める俺w
薙嬰さん、ごめん。俺に回すからこんなことになるんだ。俺の責任じゃない。俺は悪くない。
やりましょう

指名バトン
◆問題
◇回答
◆送り主の名前は?
◇薙嬰ちゃん
◆どんな関係?
◇ご想像にお任せします
◆どこで出会った?
◇出会い系サイト
◆話しかけたのはどっち?
◇薙嬰ちゃんから
◆第一印象は?
◇可愛い
◆今ゎどう?
◇やっぱり可愛い
◆送り主の声聞いたコトある?
◇ある
◆可愛い?
◇超可愛い
◆顔みたことある?
◇ある
◆電話したことは?
◇ある
◆直メゎ?
◇ある
◆送り主に会いたい?
◇何度でも会いたい
◆今何してそう?
◇うんこをしてそう
◆送り主好き?
◇好き
◆例えばどこが好き?
◇どこもかしこも好き
◆送り主に愛を叫んで下さい
◇断る
◆送り主に一言
◇申し訳ございません
しかも回さずに止める俺w
薙嬰さん、ごめん。俺に回すからこんなことになるんだ。俺の責任じゃない。俺は悪くない。
tag : バトン
PS『グルーヴ地獄V』
最近PS3を衝動的に買った。
現行の40GBモデルはPS2との互換性がなく、そのことが今まで購入をためらわせていたのだが、生産中止になった互換性アリの60GBモデルがゲオに中古で置いてあって、それが「ねえ誰か買ってよ」と言わんばかりにこっちを見ていたので俺が買ってあげた。
買った次の日にはHDDを250GBに換装。すっげー出費。金がみるみるうちになくなる。
ムダに大容量となったはいいが、肝心のPS3用ソフトを買っていないことに気付いた俺は、とりあえず1998年に発売された初代PSソフト『グルーヴ地獄V(ファイブ)』をプレイ。
ムダに画面がキレイ。
『グルーヴ地獄V』は電気グルーヴがプロデュースしたゲームとして知られている。
→グルーヴ地獄V公式サイト(つーかまだ残ってたのか)
このゲームのオビには『世界初!!「クソゲー」決定版』と書かれてあるが、自らクソゲーだとここまで大々的にアピールしているゲームは他にないだろう。
ゲームの流れはこう。
「バイト」でお金をためる→ガチャガチャをして「音ネタ」を入手する→音ネタを使って音楽を作る
ただそれだけ。
バイトのゲームは薪を割ったりとかボールペン工場でボールペンにキャップをはめるとか、全てが電気グルーヴテイストを前面に押し出したしょうもないものである。(俺は好き)
しかし、そのあとの音楽作りがアツ過ぎる。
入手した音ネタをトラックに当てはめ、画面上のターンテーブルを回し擬似的なDJプレイを行う。1つひとつの音にエフェクトもかけられる。やたら本格的で、ゲームと呼ぶのは間違っているほど立派なシーケンサーとして成り立っている。
「どうやったらかっこいい音楽が出来るか」をひたすら考えながら画面とにらめっこをし、満足のいく音楽が完成したときは感動的。自己満足だけど。
ピエール瀧が作って演奏してるやつ↓さすが。
これも瀧作成↓かっこいいと思う。
このゲーム、人によってはまったくつまんないだろうし、オビの言葉通りクソゲーになるだろう。
でも俺は、今回久しぶりにこのゲームをしたら、またハマってしまった。
当分PS3用のソフトはいらないと思った。
現行の40GBモデルはPS2との互換性がなく、そのことが今まで購入をためらわせていたのだが、生産中止になった互換性アリの60GBモデルがゲオに中古で置いてあって、それが「ねえ誰か買ってよ」と言わんばかりにこっちを見ていたので俺が買ってあげた。
買った次の日にはHDDを250GBに換装。すっげー出費。金がみるみるうちになくなる。
ムダに大容量となったはいいが、肝心のPS3用ソフトを買っていないことに気付いた俺は、とりあえず1998年に発売された初代PSソフト『グルーヴ地獄V(ファイブ)』をプレイ。
ムダに画面がキレイ。
『グルーヴ地獄V』は電気グルーヴがプロデュースしたゲームとして知られている。
→グルーヴ地獄V公式サイト(つーかまだ残ってたのか)
このゲームのオビには『世界初!!「クソゲー」決定版』と書かれてあるが、自らクソゲーだとここまで大々的にアピールしているゲームは他にないだろう。
ゲームの流れはこう。
「バイト」でお金をためる→ガチャガチャをして「音ネタ」を入手する→音ネタを使って音楽を作る
ただそれだけ。
バイトのゲームは薪を割ったりとかボールペン工場でボールペンにキャップをはめるとか、全てが電気グルーヴテイストを前面に押し出したしょうもないものである。(俺は好き)
しかし、そのあとの音楽作りがアツ過ぎる。
入手した音ネタをトラックに当てはめ、画面上のターンテーブルを回し擬似的なDJプレイを行う。1つひとつの音にエフェクトもかけられる。やたら本格的で、ゲームと呼ぶのは間違っているほど立派なシーケンサーとして成り立っている。
「どうやったらかっこいい音楽が出来るか」をひたすら考えながら画面とにらめっこをし、満足のいく音楽が完成したときは感動的。自己満足だけど。
ピエール瀧が作って演奏してるやつ↓さすが。
これも瀧作成↓かっこいいと思う。
このゲーム、人によってはまったくつまんないだろうし、オビの言葉通りクソゲーになるだろう。
でも俺は、今回久しぶりにこのゲームをしたら、またハマってしまった。
当分PS3用のソフトはいらないと思った。




